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今日は72回目の終戦の日

英霊を慰霊するため、靖国神社へ参拝に行く。

靖国神社は、明治大帝によって創建された。

明治維新以降、国のために命を使われた方の慰霊の場所。

東京招魂社から靖国神社に名が変わりました。

吉田松陰先生や坂本龍馬先生をはじめ多くの方が祀られてる。

ただし、西郷隆盛先生や東郷元帥や乃木大将は祀られていない

主宰神の形でなく、246万6千柱の英霊を祀る。

国民として、私たちのために命を落とした先人を慰霊するのは当たり前のことではないでしょうか。

靖国は、日本の文化を骨抜きにするマスコミ政治勢力によって問題化された。

年に、中曽根元総理の参拝に対して、それに先立つ8月7日、朝日新聞靖国問題を報道すると、一週間後の8月14日、中国共産党政府が史上初めて公式に靖国神社の参拝への非難を表明したのだ。

またも、朝日新聞と中国である。ここにも中国のプロパガンダがあった。

今日、靖国に行けば国民の声がどこにあるかがわかるだろうが、残念ながら、朝日の報道は、安倍総理の他国に対する加害責任の言及がないことをせめている始末である。

また、北朝鮮ミサイル問題も日本の問題でなく、アメリカと北朝鮮の問題にしている。まるで他人ごとだ、

いい加減、この国のマスコミや政治家が目覚めなければいけないのではないか。

8月に入って雨続きで、異常気象の理由もここにありそうな気もする。

戦争はいけないことである。誰もが知っている。

かといって、日本一国が悪く、悪魔の国なのか?と言えば、そうでないことはわかっている。

神の国なのだ。

先の大戦が、日本の自衛であり、神の植民地解放の戦いであったのだ。

私たちが、大東亜戦争は神の聖戦であり自衛戦争であったことを理解し、靖国を通じて先人に伝えなければ、戦争で亡くなった人たちが浮かばれることはない。

戦争で亡くなった方のうち、多くの軍人があの世に行けず、戦地にいると言われているのだ。自分たちの死の意味が理解できないらだという。

私たちは、先人に尊く捧げられた命であったと伝えるべきであると思う。

今、それが出来るのは幸福の科学しかないようにも思う。

保守の団体もたくさん来てはいるが、本当の慰霊ができるのか?疑問である。

だから私たちは、日本人への啓もう活動を続け、もっと、国民を通じてあの世の霊に届く活動をして行かなければならないと感じる。

今日は終戦の日である。英霊に私たちの思いが届くことを祈念する。

マイナンバー反対の会