お礼

承認欲求ということばは自分の埒外から来たものと解釈していますが、そんなものは自分には乏しいとしても、この間の日記にいいねを10件ほどいただいたときは、滅多にそんなことがない分、かえって嬉しかったです。ひとりひとりを確認していました。有難うございました。

さっき、「わが母の記」という映画を途中まで観ていました。

役所広司さんが井上靖を演じています。

弟の評価は確かそんな高くない気がしましたけど、割と最初から自分はこの映画好きな気がしました。井上靖の文章を知っているがために余計にということでしょうか。

彼の私生活や家族構成がこんなだと知るのはかなり楽しいです。

明日は友達と相談の結果、「家具の博物館」に行ってきます。

あいつは、ズートピアとこの作品を同じ☆三つにしていましたが、少なくとも私はズートピアよりは好きな映画です。 

では、また。感想は書けたら書きます。

そうえいえば、「シンゴジラ」も「君の名は」も「ララランド」も家族の間でも映画の知り合いの間でも話がでてきましたが、まだ観ていません。というか「ポニョ」すらまだ観ていません。

一応、それよりも先に「穴と雪の女王」を観ないと先に行けませぬ。

そんなことよりも、もう一度「息子の部屋」を買ったから観るかもしれません。

息子つながりで「サウルの息子」も弟がとても好きだから観てみたいのです。

というわけで、当分観るのは先のことになりそうです。

気長に待っていてください。

では。

広告を非表示にする