現場日記

車を降りて玄関まで平屋の軒下を進みます。

初めて敷地を伺った当時は2階建ての古屋が残っていて、北側のおうちは常に陰った状態でした。そこで北側にも日差しが届くように一部平屋建てとし、緩勾配の屋根を検討しました。結果、写真のようなアプローチができました。なにより施主が気に入ってくれています。

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