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ずれと信じられない混迷続々中

トランプ大統領「政権は順調」とどこがどう順調なのかは「新たな大統領令を作ること自体、トランプ政権が違法性を認めた証拠だ」「グリーンカード保持者を対象外とすることだけが実質的な変更なら、法廷闘争はこれまで通り続く」との声が上がっている。長くかかることの大切さをボロボロに壊すことは簡単なことを示している政治経験のないことがアメリカの怒涛の渦のノンフィクションとフィクションの大混乱なのかもしれない

国内の内情を知らない人が大統領になる大地に怒りをもっている人の多さを身に染みてくるには時間が相当かかるような抗議抗議の山となっていくまで全く感じないことも反対に娘のデパートにも自分が関係していることも考えずにいることも

独特の癖を持つ演説を政治の場に移動しているトランプ学校の演説好きな影響に言葉が荒くインパクトで持ち出す広告の手段に建設関連や不動産セミナーでのトレーニングの強さによるところかもしれない

PS ネットに映し出される真相も消されていくうちに日記だけがもつトラウマの山になっている

日本の風情に酔いしれて疲れも和らぐ心地よさを求めてやまない日本人的文化に表面的にどう映っても自由奔放に描ける時代での創造性たくましくなるにはその人の限りある引き出しの中でうまれる時代の評価なのかもしれない

*****掛介麻久鍼畏伎伊邪那支大神

*****筑紫乃日向乃橘乃小戸乃阿波岐原雨

*****禊祓閉給比志時雨正里坐世留

*****祓戸乃大神等諸々禍事罪穢

*****有良露牟呼婆祓閉給比清米給閉登中須事手

*****聞食世登恐美母白須

トランプタワー警備費用27億円、NY市が政府に返還求める

トランプはゴルフしすぎ、すでに税金11億円以上浪費

セクハラ被害者のために…トランプ大統領の“星”を破壊した男に有罪判決

「ピザにパイナップル禁止」で物議

新しい入国禁止令、週内にも発表か 永住権保持なら除外明記

“イスを収穫する”農場

痛っ!とぶつかる“耳かき詐欺”に驚きの声

全米各地で反トランプデモ、歴代大統領たたえる祝日に

<トランプ氏>偽ニュース発信? 「スウェーデンでテロ」

ロシアのチュルキン国連大使、NYで執務中に急死

「信じられない混迷」の船出=次々と公約着手、失態続発―トランプ米政権発足1カ月

Los Angeles thanks Obama

From:WE ハート OBAMA (via DCCC)

発信元:dccc.org

To:rinebow611@yahoo.co.jp

2017/2/20, Mon 13:04

MIDNIGHT DEADLINE: Sign President Obama’s card before we send it off

Ahhh, Presidents’ Day.

It’s more than a day off work for many -- it’s a day to celebrate our favorite president…

Which is OBVIOUSLY President Obama!

Youll always be my favorite president. Sign Obamas card here

We miss him SO much (and we think he might miss us a little, too).

That’s why we want to send him a card and wish him a Happy Presidents’ Day!

You only have until midnight to add your name.

Will you sign on now?

BEFORE MIDNIGHT: Make sure your signatures is on Obama’s card

Thanks,

DCCC

re: the special election, Ezaki

From:Nancy Pelosi

発信元:dccc.org

To:rinebow611@yahoo.co.jp

2017/2/16, Thu 13:46

Message body

Im blown away.

Will you keep up the momentum and help us fully fund our ground game?

You told us you were ready to fight back against Trump and his Republicans -- and you weren’t kidding!

Since we asked for your help to fund our ground game in the Georgia special election, a flood of support has rushed in.

This race is our first chance to hand Trump and his Republicans a massive loss.

That’s why we have to keep going!

We still need 1O,45O gifts in the door before tomorrow to make it all happen.

Will you pitch in $1 to defeat Republicans in Georgia and around the country?

Chip in $1 immediately

Chip in $35 immediately

Chip in $50 immediately

Chip in $100 immediately

Chip in $250 immediately

Or donate another amount

Thank you,

Nancy

SIGN NOW: Demand an independent investigation into Russia

From:DNC War Room

発信元:democrats.org

To:Ezakifirst Name: Nobukolast Name:

2/16,

Add your name: demand an independent investigation into Trump and his connections to Russia.

ADD YOUR NAME

Demand an investigation on Trumps ties to Russia -- load images.

http://my.democrats.org/Investigate-Trump-and-Russia

トランプタワー警備費用27億円、NY市が政府に返還求める

02月23日

- トランプ米大統領が所有するニューヨーク・マンハッタンの「トランプタワー」の警備に関連し、米大統領選投票日から大統領就任式までの間に、約2400万ドル(約27億円)の費用がかかったことがわかった。米ニューヨーク市警のジェームズ・オニール署長が22日、明らかにした。1日当たり30万8000ドルとなる。ニューヨークのデブラシオ市長の報道官は、「連邦政府に全額を返還するよう求めている」と、ロイターに語った。オニール署長は声明で、市警は今、大統領の家族の警護と市民の保護という2役を担っていると指摘。「トランプタワーは、米国に対してテロ攻撃を仕掛けようとする人々のターゲットになっている。私たちの限られたテロ対策能力を超えている」と語った。デブラシオ市長は12月、トランプタワーに当時住んでいたトランプ氏の警護に関連し、最大で3500万ドルの支払いを米政府に要求。最終的には2400万ドルとこれより低かったが、オニール氏によると、警察の警護に加え、同市の消防局も170万ドルを負担していたという。トランプタワーには、メラニア夫人と息子のバロン君が現在も居住している。

トランプはゴルフしすぎ、すでに税金11億円以上浪費

02月23日

<就任1カ月が経ったトランプに新たな火種。「ゴルフ外交」や家族の警備に莫大な額の税金が投じられている>

貧しい白人労働者の声を代弁して米大統領選に勝ち、大統領に就任したドナルド・トランプだが、もちろん本人は大金持ち。節約とは無縁の生活を送ってきた。

就任から1カ月が経ち、その散財ぶりに今、注目が集まり始めている。「トランプはゴルフをし過ぎ」と批判されているのだ。

2月11日の土曜日には日本の安倍晋三首相と一緒に27ホールを回った。19日の日曜日には男子ゴルフの世界3位、ロリー・マキロイとラウンドしている。いずれもフロリダ州パームビーチに自ら所有する高級ゴルフリゾート「マー・ア・ラゴ」でだ。

大統領なのに遊びすぎだとか、そういう類の批判ではない。問題は使われる税金の額だ。

トランプは就任1カ月ですでに3回、週末をフロリダ州で過ごしている。大統領だから、移動は専用機のエアフォースワンだ。ワシントン・ポストによれば、警備の費用も含め、この3回の週末フロリダ滞在で推定1000万ドル(約11億3000万円)という莫大な経費がかかっているという。

同紙は他にも、トランプ一家にどれだけの税金が使われているかを列挙している。

トランプの長男ドナルド・ジュニアと次男エリックがゴルフリゾート開業式典のためにアラブ首長国連邦に飛んだ際、シークレットサービスを帯同していたこと。大統領夫人のメラニアが三男バロンと暮らすマンハッタンのトランプ・タワーは、ニューヨーク市警が警護していること(推定で1日50万ドル)。フロリダ州のパームビーチ郡は大統領滞在のたびに警備や交通整理で1日数万ドルを費やしていること。

行政監視団体ジュディシャル・ウオッチによれば、前大統領バラク・オバマの旅費は在任8年間で約9700万ドルだった。この調子でいけば、トランプは1年も経たないうちにオバマを追い抜くことになる。

オバマは休暇を取りすぎだ、税金が何百万ドルも使われている、重大な課題を放り出してゴルフばかりしている、と繰り返し批判していたのはトランプその人だ。ポリティコによれば、昨年8月のバージニア州の選挙集会ではこうも言っていた。「私はあなたたちのために働く。ゴルフをする時間などなくなる」高まる批判について今週、ホワイトハウスの広報官はワシントン・ポストの取材にこう答えた。「大統領はマー・ア・ラゴで休暇を過ごしているのではない」「どこにいようと、ノンストップで毎日働いている」プロゴルファーとのゴルフも仕事なのだろうか。

セクハラ被害者のために…トランプ大統領の“星”を破壊した男に有罪判決

02月22日

ショウビズ界で目覚ましい活躍をした著名人に贈られるハリウッド・ウォーク・オブ・フェイムの星。ずらりと並ぶ星の中に、トランプ大統領の名も刻まれている。ミス・ユニバース機構の単独出資者として様々なメディア展開を行ったり、リアリティー番組『アプレンティス』へ出演したりと、大統領選出馬前はテレビ業界で大きな存在感を放っていた。 昨年10月、このトランプ氏の星をツルハシで滅多打ちにする男の映像がネット上に流れた。ジェイミー・オーティスという名のこの男は、地面から取り出した星のエンブレムをオークションにかけ、売上金をトランプ氏のセクハラ被害に遭った女性たちのために遣うつもりだと話していた。

オーティスの公判が21日に結審し、器物破損による有罪と3年の執行猶予が言い渡された。弁護人によるとオーティスは不抗争の答弁を行い、損害賠償及び弁護士費用として4,400ドル(約50万円)の支払いと、20日間の社会奉仕活動を受け入れた。

「ピザにパイナップル禁止」で物議

02月22日

アイスランドのグズニ・ヨハンネソン大統領は先日、高校生たちと食事会をしている時に、幾つかの質問を受けた。好きなサッカーチームや食べ物の話になり、パイナップルのピザが好きかどうかとたずねられたところ、大統領はこれを強く否定、さらに「できればパイナップルをピザの具に使うことを禁止にする法律を作りたい」と語ったという。

日本でも酢豚にパイナップルを入れるか入れないかで反応は分かれるが、好きな人にとっては大きな問題。さっそくピザの自由を求めて多くの人たちが“パイナップル・ピザの権利”を求めてSNSなどで投稿すると、ハワイやアメリカ本土のピザ店なども「禁止しないで」と意見を述べるという騒動に発展した。

瞬く間に“パイナップルピザ禁止令”の話題が世界に報じられてしまったヨヤンネソン大統領は、「パイナップルが嫌いなのではなく、ピザの具に使うのが嫌いなだけですが、大統領の権限をもってしても禁止することができないことを私は嬉しく思っています」とコメントし、事態の収束を図った。なお、最後に「ピザの具はシーフードがいいと思う」とちゃっかり自分の意見を伝えたという。

ネットでは「実は自分もパイナップルと熱いチーズは合わないと思っていた」「ピザも美味しい。パイナポーも美味しい。両方美味しいものを一緒に食べて美味しくないわけがないだろう」「好き嫌いを押しつけることができないということを知っているだけでもあの国の大統領よりマシ」「冗談だったろうに、ここまで広がるとはかわいそうにも思える」など様々な反応があるようだ。

全米11のユダヤ人施設に爆破脅迫、トランプ大統領就任後に相次ぐ

2/21(火)

全米11か所のユダヤ人のコミュニティーセンターで20日、爆破予告の脅迫電話を受け関係者が避難する騒ぎが起きた。ドナルド・トランプDonald Trump)大統領の就任後1か月の間に、同様の事件が相次いでいる。

 ユダヤ系組織のJCCアソシエーション・オブ・ノースアメリカ(JCC Association of North America)によると、今回の事件を含め、先月から米27州とカナダ1州にある54か所のユダヤ人のコミュニティーセンターが計69回の爆破予告を受けたという。

 先月は9日、18日、31日に爆破予告があったが、今回の件も含めすべていたずらとみられ、標的になった全施設は平常通り運営されている。  米連邦捜査局(FBI)と司法省の市民権局が一連の爆破予告の捜査に当たっていると伝えられている。  一方、米ミズーリ(Missouri)州セントルイス(St. Louis)にあるユダヤ人の墓地では、この週末の間に100以上の墓石が倒されているのが見つかったと、地元メディアが報じた。

 人種差別問題の調査や対策に取り組む「南部貧困法律センター(Southern Poverty Law Center)」は最近の報告書で、ヘイトグループの数が増加し、過去最高の水準に近づいていると指摘。接戦となった昨年の大統領選で「右派のポピュリズム大衆迎合主義)」が台頭し、極右思想をかき立て、最終的にトランプ氏を勝利に導いたことと関連があると説明している。

新しい入国禁止令、週内にも発表か 永住権保持なら除外明記

02.21

新入国禁止令、週内にも発表か

トランプ米政権は、難民やイスラム圏からの渡航者らを一時的に入国禁止とした大統領令が差し止めになったことを受け、今週中にも新たな大統領令を発表する見通しであることが21日までに分かった。

情報筋によると、最初の大統領令で混乱を招いた永住権(グリーンカード)保持者の扱いについて、新たな大統領令には入国禁止の対象から外すことが明記されるという。

大統領令を批判してきた弁護士らからは「新たな大統領令を作ること自体、トランプ政権が違法性を認めた証拠だ」「グリーンカード保持者を対象外とすることだけが実質的な変更なら、法廷闘争はこれまで通り続く」との声が上がっている。ケリー国土安全保障長官は先週末、「大統領は前回より厳しく、合理的な大統領令を検討している」と話していた。全米で空港が混乱したりデモが起きたりしたことを踏まえ、一部の条項については発効までに導入期間を設ける方向だとも語った。さらに合衆国憲法が定めるデュー・プロセス(適正な手続き)を尊重していないとの批判に対応して、すでに入国査証(ビザ)を取得した人、手続きを始めている人には入国制限について詳細に通知する方針を示した。発令の時点で米国へ向かっている渡航者は、入国を認めるとも明言した。

トランプ大統領が先月出した大統領令は、イスラム圏7カ国からの渡航者を90日間、シリアからの難民を無期限に、それ以外の難民を120日間、それぞれ入国禁止とする内容だった。トランプ大統領は先週の記者会見で、裁判所の差し止め命令を「とても悪い判断」だと非難する一方、その判断に合わせた新たな大統領令を出すと話していた。

事情に詳しい情報筋によれば、新大統領令は先週末の時点でまだ案を練っている状態だった。元の大統領令には、他国で迫害を受けている少数宗派を優先するとの条項があったが、宗教に基づく差別だと批判されたことを受け、修正または削除する可能性が高いという。現在有効な非移民ビザを取り消す措置に対しては、司法省が反対、ホワイトハウス国土安全保障省が賛成と、意見が割れている。また、アフガニスタンイラクで米軍に協力した通訳らに発給されてきた特別移民ビザの扱いも注目される。シリア難民の入国を全面的に禁止した条項を修正または削除するかどうかについても、賛否両論があるという。

“イスを収穫する”農場

02月21日

木でできたイスやランプシェード、テーブルは珍しいものではないが、木をイスのような形に育てて“イスを収穫する”農場が注目を浴びている。

英ダービーシャーで家具デザイナーをしているマンローさんは、木を栽培する際に、イスやランプの形に育て始めることにした。「古代の中国やギリシャでも行われていたことで、空気や日照、土壌を材料にした有機3D彫刻みたいなものかもしれません」と語るマンローさんの作品。それらはスコットランドの美術館などに展示されたほか、Kickstarterなどで顧客を募集しているという。

ネットでは「これはすごい。美しい作品だ」「時間はかかると思うがすてきなプロジェクトだと思う」「強度的にはどれほどのものだろう、欲しい気はするが」「自然を愛する人にはいいかもしれない」といったコメントが寄せられている。

痛っ!とぶつかる“耳かき詐欺”に驚きの声

02月21日

中国では詐欺の被害が連日報じられているが、最近、遼寧省瀋陽市で新手の詐欺が確認され、市民を驚かせている。その名も“耳かき詐欺”だ。

中国メディアの報道によると、この詐欺の実行犯は血ノリのような赤い物質をあらかじめ耳に塗っておき、路上で待機。耳かきをしているフリをしながらターゲットに近づき、故意に肩などをぶつける。その際に「痛っ!」と声をあげて“血”のついた耳を見せ、ターゲットに薬代や賠償金などと称して金銭を要求してくるという。事が発生すると直後に3〜5人の仲間が現れ、逃げられなくさせるケースもあったようだ。地元の警察はこうした詐欺にかからないためには、まず“歩き耳かき”をしている人に遭遇したら注意・回避するようアドバイス。仮に運悪く遭遇してしまった場合には、大声を出すなどして相手の言い分を真面目に聞き入れず、すぐにその場から離れるよう市民に注意喚起している。

全米各地で反トランプデモ、歴代大統領たたえる祝日に

02月21日

歴代大統領の功績をたたえる米国の祝日「プレジデンツデー」の20日、全米各地でトランプ大統領に対する抗議活動が行われた。ニューヨークでは数百人のデモ参加者がセントラルパークに近いトランプ・インターナショナル・ホテル周辺に集まり、「(トランプ氏は)ごまかし、うそをつく」などと声を上げた。また、シカゴでも約1200人がデモに参加した。主催者側によると、この日はロサンゼルスなど30近い都市で抗議活動が計画されたという。

<トランプ氏>偽ニュース発信? 「スウェーデンでテロ」

2/20(月)

トランプ米大統領による「(17日夜に)米FOXニュースでスウェーデンの移民(問題)を懸念する番組を放映したことに関連している」というツイート

トランプ米大統領が18日、フロリダ州で演説し、スウェーデンで17日夜にテロが起こったかのように話し、テロの恐怖を訴えた。しかし、実際にはテロは起きておらず、スウェーデン外務省がホワイトハウスに説明を求める事態に発展した。メディアが「フェイク(偽)ニュース」を流していると批判するトランプ氏だが、低迷する支持率を回復するため、自ら「フェイクニュース」を発信した可能性がある。

 ◇フロリダで演説 釈明ツイート

 トランプ氏は18日の演説で、連邦地裁に即時停止を命じられた中東・アフリカ7カ国からの入国を一時禁止する大統領令に言及。裁判所を批判した後、安全保障政策の必要性に触れ、「あなたはドイツで(テロが)起こっていることを見ている。スウェーデンで昨晩、起こっていることを見ている。誰がこのことを信じられるだろう?」と発言した。  ドイツに関しては、難民申請を却下されたチュニジア出身の男が昨年12月にトラックでクリスマス市に突っ込んだテロを指したとみられる。しかし、スウェーデンは多数の難民を受け入れているものの、ここ数年テロは起きていない。  トランプ氏の演説後、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)で発言の真偽が話題となった。スウェーデンメディアは17日に悪天候で道路が封鎖されたことなどを列挙し、「これが昨晩起きたことです」と説明する記事を掲載した。  トランプ氏は19日夕、「(17日夜に)米FOXニュースでスウェーデンの移民(問題)を懸念する番組を放映したことに関連している」とツイート。ホワイトハウスは19日、トランプ氏が特定の事案ではなく、一般的に犯罪が

増えていることを述べたと釈明した。

ロシアのチュルキン国連大使、NYで執務中に急死

02月21日

ロシアのチュルキン国連大使(64)が20日、ニューヨークで執務中に体調を崩し、急死した。ロシア外務省が発表した。詳細は明らかにしていない。チュルキン氏は翌日に65歳の誕生日を控えていた。米政府当局者によると、同氏は心臓発作で死亡したもよう。

米紙ニューヨーク・ポストは匿名筋の話として、チュルキン氏は心疾患に見舞われた後、ロシア大使館からマンハッタンの病院に救急搬送されたと伝えた。

ロシアの通信社は、プーチン大統領はチュルキン大使の職業意識と外交手腕を高く評価しており、大使の急死に大変驚いているとする大統領府の発表を伝えた。チュルキン大使は、シリアの反政府勢力の掃討に向けたアレッポ空爆などのロシアの政策を力強く擁護してきた。